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※2015.9月頃から,2016.1.25までに,お問い合わせURLから送信したメールにおいて,サーバエラーが発生したため,事務局にメールが送信されなかった可能性がございます。

恐れ入りますが,本URLからメールされた方は,再度メールのほどお願い申し上げます。


平成27年度SBウォール工法講習会開催のお知らせ

New! 平成27年11月26日(木)福島市にてINSEM-SBウォール工法講習会を開催いたします。


1.日時 平成27 年11 月26日(木) 13時00分 ~ 17時00分 〔受付開始〕 12時30分から

2.会場 ラコパふくしま 5階会議室AB(一般社団法人福島県労働者福祉基金協会)

<住所> 福島仲間町4-8 TEL:024-522-1600

<アクセス>

JR福島駅東口より

市内循環バス 1コース(所要5分) 新浜公園下車 2分

(ご注意)2コースは逆回りのため、所要14分かかります。

お車の場合

会場の駐車場は、台数が少ないため当日満車が予想されます。お車の場合は、近隣の有料駐車場をご利用ください。


3. 講演

「砂防堰堤の構造と材料の変遷」

講師 京都大学 名誉教授 (現:政策研究大学院大学 特任教授) 水山 高久 

「熊本県における大規模広域災害時の防災・減災の取組み」

(大規模砂防ソイルセメント堰堤建設と防災体制の充実・強化)

講師 熊本大学大学院 自然科学研究科 附属減災型社会システム実践研究教育センター

客員准教授 渡邉 勇

「砂防ソイルセメントの強度発現について」

講師 一般財団法人砂防・地すべり技術センター 砂防技術研究所 技術開発研究室室長 嶋 丈示


4.受講料 無 料 (マニュアル等は当研究会ホームページよりダウンロードをお願いします)

※マニュアル等のダウンロード先:SBウォール工法研究会HP  http://www.sbwall.org/

5.CPDS認定学習プログラム(CPD記録申請も可)

 当講習会は、(一社)全国土木施工管理技士会連合会のCPDS学習プログラム(4unit)に認定されています。受講証明書は、講習会終了時に配布します。また、この受講証明書は、建設コンサルタント協会のCPD記録申請にも使用できます。

<申込締切>  11 月18 日(水) 定員100名

(なお、定員に達しお申し込みをお受けできない場合のみ、事務局よりご連絡致します。)

<お問合せ先> 研究会事務局(杉田) TEL:048-681-7530 FAX:048-681-7531

〒337-0008 埼玉県さいたま市見沼区春岡2-26-10 (株)インバックス気付

 Email申し込みフォーム  講習会案内および次第(Fax申込フォーム)


施工会社(建設業)の受講者の皆様方へ

当該講習会が、(一社)全国土木施工管理技士会連合会の学習プログラムの認定を受けました。

つきましては、CPDSの受講証明書を当日終了時に配布させていただきます。

認定ユニット数は、4ユニットでございます。

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※受付を再開します。2015/7/2

多数の参加依頼ありがとうざいます。

当初の参加予定人数に達したため,一度締め切らせていただきましたが,会場を下記の通り変更し,再度参加を受け付けることとなりました。

ふるってご参加のほどお願い申し上げます。

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変更前:広島県産業会館 本館2階 会議室

 ↓

変更後:広島県産業会館 西館 第4展示場

   (広島産業文化センター内 1階)

なお、本館と西館は道路を隔てた向かい側(西側)の

広島産業文化センター内の1階となります。(徒歩2分)

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  財団法人砂防・地すべり技術センターより建設技術審査証明を取得しております「INSEM-SBウォール工法」につきまして、この度、SBウォール工法講習会を7月31日(金)広島市において開催することとなりました。

 尚、当日は以下の演題について,ご講演を予定しております。

「砂防堰堤の構造と材料の変遷」:講師 政策研究大学院大学 特任教授 水山 高久 (元京都大学大学院 農学研究科 教授) 

「熊本県における大規模広域災害時の防災・減災の取組み」(大規模砂防ソイルセメント堰堤建設と防災体制の充実・強化):講師 熊本大学大学院 自然科学研究科 附属減災型社会システム実践研究教育センター,客員准教授 渡邉 勇 

「砂防ソイルセメントの強度発現について」:講師 一般財団法人砂防・地すべり技術センター 砂防技術研究所 技術開発研究室室長 嶋 丈示

講習会案内サイト

Email申し込みフォーム  講習会案内および次第(Fax申込フォーム)

 

2015/6/1

「熊本県阿蘇地域の災害関連緊急砂防事業」が平成26年度全建賞を受賞しました。


2013/11/10

土砂の資源化プラント(INSEM集中プラント)への全面協力

SBウォール工法研究会の総力を結集して,熊本県阿蘇市の豪雨災害復旧事業で,全国初となる土砂の資源化プラント(INSEM集中プラント)の運営に全面協力をいたします。

本計画は,災害関連事業において,同時施工される複数の工事現場の土砂や豪雨により流出した土砂を集中プラントヤードに集積し,INSEM材を一括製造管理することで,生コンクリートと同様な手軽さで,土砂を災害復旧事業の様々な用途に活用し,現地土砂を土木資材として資源化を図るものです。

SBウォール工法研究会は,土砂の活用,機械化,管理,ほか,その実現に向けて,全面的な協力を行なっています。

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2012/1/25

「現地土砂を活用したいが、どのような検討が必要なのか?」

 当研究会に、このような問合せが多く寄せられています。

 SBウォール工法研究会では、現地土砂の内部材への適応性について、計画・設計から施工までの各段階の必要な情報をタイムリーに提供する体系を持っています。

 設計から施工まで、現地土砂のSBウォール内部材への適応性に関してご質問がございましたら、SBウォール工法研究会までご連絡ください。

 SBウォール工法内部材への土砂の適応性判断体系→クリック

TEL:049-249-1887 FAX:049-249-1888

Email : info@sbwall.org

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